冬のなんかさ、春のなんかね オリジナル・サウンドトラック(番組・映画・イベントグッズ/ドラマ)の詳細画像

冬のなんかさ、春のなんかね オリジナル・サウンドトラック

日本テレビ系水曜ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」のオリジナル・サウンドトラックです。

※商品のお届けは発売日2026年3月11日以降となります。

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冬のなんかさ、春のなんかね オリジナル・サウンドトラック -

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商品説明

【イントロダクション】
杉咲花×今泉力哉のタッグで贈る
考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。

まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?

自分の好きと相手の好きは違う気がする。
失いたくないから好きな人とはつきあわない。

寂しさとか優しさとか決めつけなさとか、
手に入れることで失うものとか、
離れることで気づけることとか……
曖昧で正解のない”恋愛”というもの。

冬と春の間を行き来するように、迷って、悩んで、
“好き”が煮詰まっていく――。
間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜をめぐる
普段着の恋の物語。

【キャスト】
杉咲 花
成田 凌 ・ 岡山天音 水沢林太郎 野内まる 志田彩良
倉 悠貴 柳 俊太郎 細田佳央太
内堀太郎 林 裕太 河井青葉 芹澤興人

※システム制御の都合上、柳 俊太郎さんの「柳」の文字を変換して表示しております。

【スタッフ】
脚本:今泉力哉
監督:今泉力哉 山下敦弘 山田卓司
チーフプロデューサー:道坂忠久
プロデューサー:大倉寛子 藤森真実 角田道明 山内 遊

【収録曲】
未定

【作家プロフィール】
ゲイリー芦屋
東京生まれ。3歳よりピアノのレッスンを開始。ニューウェイヴ、テクノの洗礼を受けながら、クラシックとジャズを学び、主に映画音楽のフィールドで活動を開始、現在までに50作を越えるドラマ・映画の劇伴を手がける。代表作としては黒沢清監督「CURE」、清水崇監督「呪怨(ビデオ版)」、佐々木浩久監督「発狂する唇」、今泉力哉監督「愛がなんだ」。近作では城定秀夫監督「嗤う蟲」、白石晃士監督「近畿地方のある場所について」、日本テレビ土曜ドラマ「潜入兄妹」がある。映画音楽作家以外の活動としては岸野雄一とのユニット「ヒゲの未亡人」がある。

発売日:2026年3月11日

※ジャケット写真・特典内容及び商品仕様等は予告なく変更になる場合がございます。予め、ご了承ください。


日本テレビ系水曜ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」のオリジナル・サウンドトラックです。

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